神戸・三宮で結婚式二次会をカンペキにするためのバイブルサイトです♪

こだわるならここ!桜子が教える神戸・三宮の結婚式二次会ハイスペック会場
結婚式二次会会場セレクション 【神戸・三宮版】 » 結婚式二次会成功のカギ!幹事を依頼するときのポイントとは? » 幹事は誰に頼むべき?

幹事は誰に頼むべき?

幹事選びは苦労するわよ、信頼できる人がいいものね。

結婚式二次会の幹事をお願いするのは誰?どんなタイプの友人?

二次会の幹事さんは、大人数のパーティを企画して仕切ってもらうだけではなく、お金のやりとりもお願いすることになります。一番は、新郎新婦のふたりが信頼できる人に頼むこと。ふたりの共通の友人で親しい間柄の人がいれば、その人にお願いするのがいいでしょう。新郎新婦が学生時代からの付き合いであれば同級生に、職場結婚であれば会社の同僚などにお願いするパターンが多いようです。

共通の友人がいない場合、新郎側から男性の友人2名、新婦側から女性の友人2名など、双方から数名ずつの友人にお願いすることもあります。新郎側の友人と新婦側の友人に面識がないときは、ふたりが間を取り持って支障なく進むようにフォローする必要があります。

幹事にふさわしい人選のポイントとは

幹事をお願いするのは、親しい友人の中でも幹事の経験者やイベントを仕切った経験のある方を選ぶと間違いありません。ほかにも、幹事をお願いする人を選ぶポイントとなるのは、以下のような点です。

早め早めの行動が肝要

二次会と言えど、数十人から100人規模のゲストが出席するパーティになるわけですから、準備すべきことがたくさんあります。遅くとも3カ月前までには会場を決定する必要がありますし、招待客のリストアップや出欠確認、演出やゲームのプランニング、景品やプチギフトなどの手配など、準備に4~5ヶ月かかることも。パーティの前に前金が必要な会場が多いので、新郎新婦と連絡を密にしてお金のやり取りも発生してきます。

それらのことを考えると、逆算して結婚式の半年前くらいには幹事をお願いする方に声をかけておくべき。依頼する方によっては断られてしまう場合もあるので、余裕をもって早めに依頼しておくとよいですね。お願いされた方にとっても準備に時間がかけられるので、二次会を開催することが決まったら、お願いできそうな人にさっそく声をかけましょう。

こだわるならここ!桜子が教える神戸・三宮の結婚式二次会ハイスペック会場
こだわるならここ!桜子が教える神戸・三宮の結婚式二次会ハイスペック会場
サイトの管理人

桜子仲の良い友人を招待する二次会、私は披露宴より力を入れました。あなたにも素敵な思い出が残りますように。